2010年12月09日

フォビドゥン

大阪大会で何試合かの勝負の決め手になったのは「フォビドゥンガンダムの攻撃」だったように思います。確かに配備エリアに置いて内憂外患やジオンの姫御子、クシャマリACEのようにじっとして相手のプレイの抑止力となるのが基本的な仕事です。しかし「ククク・・・まだカウンターが必要になる“時”ではない・・・」や「そもそも手札に相手のハンガーへ送れるカードがない。ただのブラフになるのも勿体無いし」という時はどんどん殴ってましたwもちろんPS装甲で手札に帰って次のターンもう一回出したときに何か対策カードにやられるということを予測した時は別です。他にもゼロヒイロACEで射出したり、ユニットカードとしての仕事にカウンターの仕事、このカードの仕事は非常に多いのでその時々に合わせて一番いい選択ができるといいですね。
posted by cardia at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダムウォー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。